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白内障を大分で治療するなら、大分県別府の白内障眼科 みなと眼科クリニック

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〒874-0922
大分県別府市船小路町5-20 国際観光港入口
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白内障手術のご案内

白内障を大分で治療するなら、
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見える喜びを再びあなたへ
白内障手術のご案内
お知らせ
・予約制導入のお知らせ
今後、当院では完全予約制となります。現在は予約制導入に向けての移行期間中です。
*2023年7月より予約なしでのご来院も可能ですが予約優先となる為待ち時間が長くなる可能性があります。
*WEB予約にてご希望の時間に空きが無かった場合お電話にてご相談下さい。
*コンタクトレンズ未経験の方は完全予約制とさせて頂きます。尚、装用練習は1時間程度とさせて頂きます


マイナンバーカードのご利用について

当院は、マイナンバーカードでの受付に対応し、診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めています。このため「医療情報・システム基盤整備体制充実加算」を算定させていただきます。
正確な情報を取得・活用するため、マイナンバーカードの利用にご協力をお願いいたします。

みなと眼科クリニックは、老眼の最新治療「多焦点眼内レンズ」に力を入れています。

当院では、老眼の最新治療「多焦点眼内レンズ」に力を入れています。
その「多焦点眼内レンズ」を用いた白内障手術の治療が2020年4月より選定療養になり、最新治療をより多くの方に選択して頂けるようになりました。
詳しくは、当院までお気軽にお問合せ下さいませ。


医療法人 祥成会 院長 谷脇 祥徳
活発だったあの頃の生活を取り戻したいあなたに。
「目が見えなくなって行動範囲が狭くなった」
「積極さを失ってしまった」
「孫の表情が分かりにくくなった」

など、さまざまなお悩みをかかえる方が多いのが白内障です。
みなと眼科クリニックでは、患者様に負担の少ない手術方法をご提供することにより、入院することなく、白内障の手術を受けていただけるプログラムを用意しております。

遅れている日本の白内障手術
白内障と乱視を同時に矯正することが可能になりました。

アメリカでは白内障手術を行う眼科医の約4割が乱視矯正治療も同時に実施しているというアンケート結果もありますが、日本ではまだ一部の眼科医しかこの手術を行っていません。


日本人の患者様の約35%は乱視を持っているといわれており、白内障手術後、乱視を治療することにより見え方の質の向上と大幅な視力アップを図ることができます。
当院ではレーシック手術も行っておりますので、ご希望があれば白内障手術後に世界最先端レーシック機器によるレーザー照射にて乱視の矯正も可能です。⇒機器についてはこちら


また、当院では白内障手術後に挿入される眼内レンズにて乱視を補正できる「トーリック眼内レンズ」を使用しております。
この新たな眼内レンズにより、患者様の術後の見え方の質を向上することができます。お気軽に当院にご相談ください。

他院にて白内障手術を受けられた患者様へ
みなと眼科クリニック院長 谷脇祥徳
他院で診察・手術を受けられた方もご相談ください
手術を受けたけれどもまたぼやけて見えるようになった、明るいところがまぶしい、夜間の見づらさなどでお困りの患者様がいらっしゃいます。他院でのデータがなくても検査は可能ですので、お気軽にご相談ください。
多焦点眼内レンズ
遠近両用白内障手術のご紹介です。

単焦点眼内レンズの見え方 多焦点眼内レンズの見え方
老眼と白内障の悩みを同時に解決でき、日常生活程度ならメガネのいらない生活が送れます。

【眼内レンズの種類について…単焦点と多焦点の違い】

眼内レンズは吸い出した水晶体の代わりとなる人工水晶体のことです。眼内レンズを挿入することによって視力を得ることができます。

ピントが1ヶ所にあう単焦点眼内レンズと、ピントが遠近にある多焦点眼内レンズの2種類があります。


単焦点眼内レンズは遠方か近方かどちらかにしかピントを合わせることしかできません。多焦点眼内レンズは遠くと近くの両方にピントを合わせることができます。

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