水晶体嚢 白内障の用語解説 みなと眼科クリニック


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みなと眼科は、老眼の最新治療「多焦点眼内レンズ」に力を入れています。
・当院では、老眼の最新治療「多焦点眼内レンズ」に力を入れています。
この「多焦点眼内レンズ」を用いた白内障手術の治療が、2020年4月より選定療養になることになりました。
2020年3月末までは、手術代・レンズ代とも先進医療でのお支払をお受けできますので、『白内障手術』をご検討されている方、生命保険の先進医療に加入されていらっしゃる方、他院で診断を受けられた方、多焦点眼内レンズに興味をお持ちの方は、お早めにご相談頂けたらと思います。
医療法人 祥成会  院長 谷脇 祥徳
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 水晶体嚢


[読み]すいしょうたいのう


水晶体の外側の膜状の袋のこと。前房に接している膜を前嚢、硝子体に接している薄い膜を後嚢という。線維細胞が木の年輪のように層状に規則正しく配列し、皮質と呼ばれる組織が作られている。

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